• ????????????????????

【おすすめメルマガ5選】最新の不動産投資の情報源はなまものを食すべき

  • ????????????????????

以前は、企業や個人の情報発信のツールはブログやメルマガでした。

最近はソーシャルメディアやSNS(ソーシャルネットワークサービス)などが瞬時に特定の相手に対して情報の発信ややりとりが出来るため非常に便利となり、主流になりつつあります。

一方通行的な情報発信ツールのメルマガは時代遅れのツールなのでは?と思われる方も多いでしょう。

しかし、ホリエモンこと堀江貴文氏は有料メルマガで数千万円稼ぐなど、本当に重要な情報はメルマガで配信されています。

不動産投資においても、個人投資家の投資のノウハウや物件情報など実際に役立つ情報やお宝物件の情報はメルマガ。

今回は、不動産投資のメルマガにはどういったものがあるか、どのメルマガが人気があって役立つのかなどについてお話ししたいと思います。

1. メールマガジン(メルマガ)とは

メールマガジン(メルマガ)とは、企業や個人がメルマガ登録者に対して新しい情報やお宝情報などを定期的にメールマガジンとして配信するサービスです。

インターネットの利用者が急速に拡大したことにより、メール利用者もそれに合わせて増加。

メールは、多くの人がビジネスやプライベートで毎日利用します。

企業や個人の情報発信の場としてホームページやブログの運営を行っていますが、検索したり、実際に知りたい情報を探すのが一苦労。

そこで、メールへ直接情報を発信するメールマガジンが注目されることに。

メルマガ発行者はメルマガ会員だけに届けたい情報を送ることが出来、メルマガ登録者は知りたい情報だけを入手することが出来るのでお互いにメリットがあります。

メルマガには、

  • 売上を増やすための宣伝
  • 色々な報告や案内
  • ファンへのサービス

といった効果があります。

不動産投資の分野では、投資家のノウハウ系や物件情報系といった内容で多くのメルマガが発行されています。

例えば、大手メルマガサイト「まぐまぐ」で「不動産投資」を調べるとなんど138人もの配信者がいます。

2. メルマガの種類

不動産投資においては、ワンルームマンション・木造アパート・RC一棟マンション・中古戸建・シェアハウスなど購入したい不動産によって欲しい情報は異なります。

そのため、自分が欲しい情報を配信しているメルマガを選ぶことが重要。

不動産投資向けのメルマガには、

  • 新しい物件や水面下の物件情報を掲載した物件配信系
  • 投資家が自分の投資経験やノウハウを伝授する実体験、知識、ノウハウ共有系

があります。

それぞれのメルマガの特徴を良く理解し、自分がやりたい、目指したい不動産投資情報を扱っているメルマガを選ぶと非常に参考になります。

又、投資家が発行しているメルマガであれば、公務員、会社員、自営業者といった自分と同じ属性の投資家を選択するのも一案!

検索する場合は、「不動産 メルマガ 一棟」「不動産 メルマガ サラリーマン」といった検索ワードで調べると自分にあったメルマガを見つけやすいです。

2-1. 物件情報系

物件を紹介するメルマガの内容には、新着情報、水面下情報があります。

新着情報とは、物件検索サイトや不動産業者のサイトに登録した条件にあった物件情報を入手すると自動的に配信を行います。
物件の情報については、登録しているサイトの情報量によって左右され、レインズに登録されている情報がほとんどなので競争相手も多くスピード勝負。

不動産投資ではいかに早く情報を入手できるかが鍵になります。

水面下情報とは、顧客から不動産会社が直接売却を依頼された専任媒介物件をレインズへ登録する前にメルマガ登録者に紹介。

レインズに登録される前の物件なので、競争相手はメルマガ登録者のみ。

情報価値として非常に高いので、有料であったり、すでにその会社の顧客に限定されることが多いです。

2-2. 実体験・知識・ノウハウ共有系

実体験・知識・ノウハウ共有系には、不動産業者をはじめ個人投資家など数多くのメルマガが発行されています。

不動産業者が知識・ノウハウ共有系を発行する理由は、顧客の開拓のために不動産投資に興味のある層に対して不動産投資の基礎や知識といった情報を配信することで将来自社の顧客になってもらう為。

内容が基礎的になるので同一化しやすく、どういった投資を得意としているか、その投資が自分に合っているかを見る必要があります。

個人投資家の場合は、自身の投資経験やそこで得たノウハウを紹介し、自分のサイトへ来てもらい、そこで貼り付けているアフィリエイト広告を利用してもらう為。
そのため、不動産投資以外の広告が多かったり、内容が薄いメルマガも多い。

3. 不動産投資でオススメメルマガ5選

①投資家けーちゃんの不動産投資メルマガ

系統:実体験やノウハウ系
発行部数:3万5,000件超え
発行周期:不定期

カリスマ不動産投資家けーちゃんが配信する投資経験談や最近では不動産投資以外の投資についての情報も満載の大人気不動産メルマガ。

最新の不動産投資ノウハウが満載!2017年11月3日には、

著書「フツーのサラリーマンですが、不動産投資の儲け方教えてください」を発売。

②通販大家さん

系統:物件情報系
発行周期:週1回

東京都港区に所在する不動産会社である株式会社金森実業が発行する新着物件情報、レインズ未登録物件を紹介する不動産メルマガ。

不動産のプロが厳選した物件を紹介することで定評がある。

③水戸大家さん

系統:実体験やノウハウ系&物件情報系
発行部数:15万件超え
発行周期:日刊

自身もサラリーマン大家として不動産投資を行ってきたカリスマ経営者峯島忠昭氏が運営する不動産会社「水戸大家さん」が発行する不動産メルマガ。

社長自ら不動産投資家としてのノウハウ&体験談、収益物件情報を配信中。

④楽待メルマガサービス

系統:実体験やノウハウ系&物件情報系
発行部数:189万件超え
発行周期:随時

大手不動産検索サイト「楽待」が運営する収益物件情報や不動産投資のノウハウ、著名人のコラムなど充実した内容で日本一登録者数の多い不動産メルマガ。

自分の欲しい条件を登録しておけば、物件情報がアップされた瞬間にご案内メールを配信。

レインズとは違い、エンドユーザー向けの物件情報も多いので、収益物件を探したいなら是非とも登録しておきたいメルマガ。

⑤不動産投資の為になるメルマガ

系統:物件情報系
発行周期:週1回

収益物件の売買、管理を行う株式会社Con Spirito(コンスピリート)が運営する不動産メルマガ。
最新の物件情報はもちろん、自社で行っている不動産投資セミナー、売買の営業担当者、賃貸管理担当者の経験談を配信中。

4. メルマガを見るメリット

瞬時に商品情報がビジュアルでわかるtwitterやInstagramと比べるとメールマガジンはもう古いと思うかも知れませんがそんなことはありません。

twitterやInstagramは、フォロー数が多いと本当に見たい情報が見つからなかったり、どんどん情報流れていってしまうので本当に大事な情報を見落としてしまうことも。

その点メルマガは、メール内で保管することが出来、見たい時に見れるので非常に便利。

不動産投資メルマガの場合は、物件情報などは物件が登録されると瞬時に発行されるのでタイムラグもほとんどありません。

迷惑メールなど気になる場合は、「捨てメアド」を使って試しに登録するのもありです。

4-1. 自分の欲しい情報が向こうからやってくる

メルマガは自分で欲しい情報が得られるので、レベルの高い発行者の情報を得ることで自分自身のレベルアップにもつながります。

紹介文を見たり、実際にメルマガを登録することで、その人の知識の高さや経験の豊富さなど自分が目指すべき不動産投資の情報を得ることが出来るかを自分で判断して選ぶことが出来るのもメルマガのメリット。

そんなレベルの高いメルマガを選べば、後は自動的に自分の欲しい情報が配信されてくるので非常に楽です。

4-2. その人の経歴や投資のやり方を事細かに見られる

メルマガは、自分と同じ属性であったり、目指したい投資方法を実践する投資家が情報を発信してくれるので、定期的に配信を目にすることでコツやノウハウを事細かに理解することが出来ます。

自分で色々調べるよりも遥かに効率性が高いです。

5. メルマガは今でも優秀な情報ツール

SNS(ソーシャルネットワークサービス)の発達でメールよりもLINEやMESSENGERで連絡を取ることも増えました。

しかし、そうは言ってもビジネスでもプライベートでもメールはまだまだ利用する機会は多いはず。

不動産投資では、情報のスピードも重要ですが、ある程度情報量も多いので情報発信にはSNSよりもメルマガの方が向いています。

ノウハウ系のメルマガであれば、各項目ごとに数回分けて紹介するケースもあるので、保管も楽で見直しやすく便利。

自分に合ったメルマガを選んで、投資家のノウハウや体験談を勉強、常に新しい物件情報を入手!

不動産投資のスキルをUPさせて不動産投資を成功させましょう!

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

ミライモの記事を毎日チェック!

お得な不動産情報を優先的にご案内 CLUB ASIS
0から始まるセミナー
ASIS株式会社
E−bookダウンロード

無料でE-BOOKをダウンロード

初めての不動産投資入門

  
E-BOOKをダウンロードする